民主党東京政策委員
1965(昭和40)年生まれの39歳
本籍 沖ノ鳥島、現住所 八丈島
早稲田大学に学び、松原仁と出会う。その後、金権体質が問題とされた竹下内閣倒閣の一翼を担い、行動する男として名をあげる。早大中退後、数々の社会運動を経験したのち、離島・僻地での医療活動に先進的に取り組む徳田虎雄(衆議院議員)の徳洲会と連携し静岡での病院、診療所の建設推進にたたかう。さらに、衆議院議員松原仁の秘書として島々を歩く日々をおくる中、東京島嶼に対する愛情がふつふつとわきあがる。国会の島嶼議員連盟事務局次長を務める松原仁のもと、離島部における税の減免法案の取りまとめにも携わる。今、39歳の情熱の全てを掛け、永遠に繁栄する東京島嶼を創造すべく全力投球で都政に挑戦することを誓う。
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